出会い系体験談

出会い系で出会った素人熟女が淫語で責めて興奮した体験談

熟女素人体験談

どうも、五十嵐の出会い系体験談の管理人、五十嵐です。

今回は出会い系で出会った、淫語で責めてくる素人熟女とセックスした出会い系の体験談を紹介します!

この前、先輩の奢りで久々に熟女系のソープに行ってきました。

総額3万円超えの大衆店でしたのでそれなりのルックスの熟女だったのですが、いまいち興奮が足りませんでした。。

普段から出会い系で素人の熟女とセックスしていると、風俗には戻れないですね。

あの演技っぽさが気になってしまって楽しめなかったです。

今回は、風俗のお口直し的な感じで、出会い系で出会った素人熟女とセックスした体験談を紹介します。

ちなみに今回使ったサイトは『PCMAX』でした。

メッセージの段階でセックスの話をしてくる素人熟女

今回も「既婚」「35〜45歳」という条件指定で検索。

何人かにメッセージを送ると、2名から返信がきました。2通目でライン打診すると、一人は拒否。

もう一人のさくらちゃんという43歳の熟女からは快諾されてラインへ移行します。

子供は地方の大学へ入学したらしく一人暮らししているので、今は旦那と二人暮らしだそう。

恋人探し系の熟女なので、若干めんどくさそうな雰囲気ですがとりあえず会ってみることにしました。

出会い系は不倫したい人が多すぎてまじでびびりますね笑 結婚するのが怖くなります笑

仕事終わりに素人AVに出演してそうな熟女と合流

待ち合わせ当日、やってきたのはダークなタイトミニスーツに胸元の開いたシャツを着たバリバリのキャリアウーマンでした。

なんか一緒に仕事するとウザそうなデキる女って感じです笑

タイトなスーツのせいもあるんでしょうが、むっちりした胸元とタイトスカートのお尻もパンパンに張っていて、スリットもけっこう深くて、まるでAVに出てくるような女上司みたいで初対面なのにムラムラしちゃいました。

顔写真を交換していたので、僕の顔をみるなり手を振ってきました。

五十嵐「あ、さくらさんですか?」

さくら「こんばんはー!金曜だし混みそうだから早くいこっか♪」

クロエの香水の匂いをプンプンさせながらあるているのがエロかったです。

さくらちゃんがお店を予約してくれていたので、そこで飲むことにしました。

飲みながら話すうちに話は自然とエロ話の方に進みました。といってもいつも通り僕が誘導しただけですが笑

さくら「五十嵐クンってMでしょ」

五十嵐「自分じゃ意識したことないですけど、Sではないかも。なんかやばいプレイしたことあります?」

さくら「年下の子とソフトSM的なプレイしたことあるよ」

五十嵐「ソフトSMって具体的に?」

さくら「内緒!笑」

そういって暑い暑いといいながら顔を手で仰いでいました笑

エロ系の話が恥ずかしいようなので、いったん別の話題にします。その前にジャブを打ってみることに。

五十嵐「じゃああとで確かめますね笑」

さくら「後でってなに!今日は何もしないよ!笑」

まだ親密度が足りてないのか、少し反応が悪い気もしました。

今回はここで放流しても良かったんですが、さくらちゃんのスーツがエロすぎたので、もう少し粘ることに。

しばらく談笑して、珍しく2軒目に行くことにしました。

2軒目で距離を詰める作戦

2軒目は、横並び席のあるワインバーにいきました。

しかし、さすが週末。激混みです。

予約してなかったので、外のベンチで待つことになりました。

隣同士になって口説きたかっただけなので、ベンチでも問題なしです。

どうやって距離を詰めようかなと考えていると、まさかのさくらちゃんの方からベタベタしてきました。

僕の腕にしがみついて、足を絡ませてきます。

周りに数組のカップルがいる中で、40代の熟女が30歳の男にベタベタしているというのは客観的にみてもかなり恥ずかしい状況でした笑

流石に耐えきれなくなり、別の店いこっかと言って外に連れ出しました。

さくらちゃんは酔いがまわってきたようで、僕の腕にしがみつくように歩いています。

一か八か、無言でホテルへ向かいました。

結果、抵抗もなくホテルイン。

淫語責めセックスがこんなに興奮すると思わなかった

ホテルの部屋に入るとさくらちゃんは僕の頬を両手で挟んで、ぶちゅーって感じでベロチュウしてきました。

さくら「五十嵐くん可愛いから好き♡」

と笑いながらまたキスしてきました。

結構酔ってるのか、なぜかめちゃくちゃ食いつきが上がってます笑

お風呂にも入らず、そのままベッドへ行きました。

服の上からでも巨乳だとわかりましたが、スーツのジャケットを脱がし、シャツのボタンを開けてみると、少し垂れ気味の大きなおっぱいが現れました。

オッパイに顔を埋めて楽しんでいると、さくらちゃんが上になって僕の顔におっぱいを押し付けて、

さくら「舐めて」

というので遠慮なくレロレロしていると、尋常じゃないくらい喘ぎ出しました。

さくら「んんあぁぁぁキモヂィィ、、、、、私おっぱいでイクの、、」

おっぱいでイクなんて聞いたことありませんでしたが、見てみたかったので舐め続けました。

5分くらいおっぱいだけを舐めていると、、、

さくら「やばいやばいいっちゃうぅぅぅ、」ビクン、ビクン

ついにイってくれました。ふとマンコをみると愛液が垂れまくっていました笑

さくら「ねえ、今度はこっちも舐めて」

とアソコを自分の指で広げながら顔の上に跨ってきました。

こいつどんだけ舐めさせるんだよと思いつつも、ビチャビチャのマンコを舐めまくりました。

喘ぎながら腰を押し付けてきます。

デカいお尻を抱えてベロベロと舐めまわしてクリトリスをチュウチュウ吸いながら舌でレロレロしてやると、

さくら「あぁぁぁっまたいっちゃう、、イグゥゥゥ」

と僕の頭を両手でアソコにグイグイ押し付けながらイっちゃいました。

2回も連続でイッたので、少し休憩して選手交代です。

さくら「じゃあ、あたしが上になるね」

そういうと騎乗位でまたがってきました。

さくら「ねえ、チンコ入るとこよく見てて」

そういいながら亀頭をヌルヌルのワレメに擦りつけ、ヌルヌルっと挿れちゃいました。

さくら「あんっ。こんなに固いの久しぶり。奥まで入っちゃう」

杭打ちピストンしてからグッと腰を落として上下に動くとさくらさんのお尻が当たってパンパンといやらしい音が響きます。

さくらさんは騎乗位で腰を振りながら僕の手をおっぱいに持っていき、

さくら「もっとぉもっとギューって揉んでええぇ」

とおねだりしてきます。下から突きあげながらやわらかいおっぱいを揉みしだくと、

さくら「ああんっきもちい、、もっと突いてぇぇ、、」

グイグイと激しく腰を振るので僕はもう発射寸前。

五十嵐「もう出そう」

さくら「あたしもいっちゃうぅぅぅ」

さくらさんは大声で喘ぎながら、目が寄り目になったりとかなり意識が朦朧としている様子でした。

そしてそのまま僕の上に突っ伏してピクピクしながらイっちゃいました。

発射した後、さくらちゃんはちいさないびきをかいてそのまま寝てしまうという事態に笑

終電も近かったためすぐに起こして着替えました。

普段は黙々とセックスすることが多いのですが、結構淫語責めっぽいことをしてくる熟女だったので気持ちよさが倍増する気がしました。

あとは、アヘ顔はやっぱりエロいですね笑 クセになりそうです笑

出会い系でやるなら素人熟女が最高

やっぱり出会い系でハメたいなら素人さんがいいですし、中でも経験豊富な熟女だと積極的だし、セックスに開放的だし、今回は特に今までしたことのないセックスができたので大収穫でした。

エロい素人熟女とエッチしたいなら一度PCMAX覗いてみて下さい。風俗では味わうことができないような、本物の素人熟女と出会えるでしょう!

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