出会い系体験談

ぽっちゃり熟女のパイズリが過去一だった体験談

熟女 パイズリ 体験談

どうも、五十嵐の出会い系体験談の管理人、五十嵐です。

今回は、ぽっちゃり熟女に過去一レベルで気持ちいいパイズリをしてもらった出会い系の体験談を紹介します!

割と警戒心強めの熟女で、サクッとセックスできました♪って感じにはなりませんでしたが、なんとか勢いでホテルまで行くことができました。

やっぱりナンパのように苦労してゲットすると興奮度も増して達成感があります。

てなわけで今回も『PCMAX』で出会ったその日にセックスできた体験談です。

落としやすい熟女を狙ってPCMAXで検索

今回も熟女にターゲットを絞って「35~48歳」で検索してみました。

いつもは45歳までに設定してるんですが、仕事の取引先の女性でめちゃくちゃ綺麗な熟女がいましてその方の年齢が48歳だったので、なんとなく上限を上げてみました笑

さらに、今回は巨乳を堪能したく、体型を「ぽっちゃり」に絞って検索しました。

ざーっとプロフィールを見ながらなんとなく返事が返ってきそうな女性をピックアップして何人かにメッセージを送ります。

3人からメッセージが返ってきましたが、ラインが即OKだったのは40歳の「みかちゃん」という人妻だけだったので残りの2人はポイントが無駄なので損切りしました

こんな感じで、家が近いというのもあり共通の話題で盛り上がりつつさくっとライン交換できました。

とはいえ、すぐ飲みに行ってはくれなそうだったのでだらだらラインをすることにしました。

警戒心強めの熟女とやっと飲みに行くことに

女性の基本スタンスとして、あからさまなセフレ関係は建前上嫌がることが多いです。

気にいった男性がいたら、恋人のような真面目な関係で継続的に会おうとします。

まぁ、こっちからすれば、既婚者が出会い系に登録してる時点で真面目じゃないでしょって感じなんですが笑

女性って自分に都合の良い捉え方をしがちですよね。

今回ラインをしているみかちゃんも、そういった真面目な恋愛を求める熟女でした。

エッチ目的の男が多いから最近はあんまり男性と会ってないんだそうです。

警戒心が強く、飲みの誘いもすぐには乗ってきませんでした。

だらだらと2週間くらいラインのやり取りをしたので、電話で飲みの誘いをすることにしました。

「みかちゃんと話するの楽しいから一回会ってみたいな」

「会うだけならいいよ」

「来週あたりさくっと飲みにいこっか。」

「あんまり遅くなれないけどいい?」

「うん。いいよ」

みかちゃんはあんまり乗り気じゃなさそうな感じでしたが、たぶんそういう芝居でしょう。

会ってくれるってことは少なからず好意があるということです。

この子はちょっともったいつけるとこもあるので、セックスできる可能性は低そうですが、とりあえず会ってみることにしました。

下ネタをかわすのが上手な熟女

そんなわけで待ち合わせ当日、メッセージでも話題に出た某駅でみかちゃんと合流。

みかちゃんはがっちり体型の巨乳でしたが、ゆるめの服を着ていたためにあまり目立ちませんでした。

かなりカジュアルで、なんていうか、おしゃれさんではなくてほぼ普段着って感じのファッションです。

派手さも無く、イメージ通り真面目そうな感じだなという印象。

「はじめましてー」

「はじめましてな感じしないね笑」

「たしかにwまぁ電話してたからねー」

無事合流できたので、お酒を提供している居酒屋へ。

みかちゃんは体格がいいだけあって、かなり大食い。次から次へとパクパクとたいらげていきます。

「みかちゃんって、優しそうだし年下からモテるでしょ」

「モテたら出会い系なんかやってないよー。」

恋話をしようとするも、あまり深く探らせないようにさらっと流してきます。

「最近いつデートしたのー?」

「さあねー」

最近いつセックスしたのかを聞こうとしたり、性を意識させようとしましたが、空回りの連続でした。。

二軒目で心を開いてきた熟女

お腹もいっぱいになって、このまま帰すのは惜しいのでもう一押しすることに。

「もう一杯だけ飲まない?」

「いいけど、あと1時間で帰るよ」

「うん。もう一杯だけつきあってよ」

「じゃあ一杯だけね」

バーのカウンターに座って飲み直し。隣に座り、体の距離を詰める作戦です。

1杯目のお酒を飲み終わりそうなタイミングで少し声のトーンを落として、口説きモードにはいります。

「なんかやっぱり二人っきりになりたいなあ」

「今日は会うだけって言ったじゃん」

「そうなんだけど、喋ってみたらもっと一緒にいたくなって」

「なんで?」

「なんか素敵な女性だなって。話し上手だし、優しいし」

微妙ですがイケそうな匂いを感じたので、カウンターの上に置かれた彼女のぽっちゃりした手に触れてみました。

すると、スッと手を引っ込めて、

「ダーメ」

「ごめんごめん、綺麗な手だなと思って」

粘ってみましたがなかなかそれっぽいムードになりません。

仕方なく店を出ます。

「駅まで送るよ」

そういってさりげなく手を繋ごうとするも、サッと手を払われました。

「だめだよー」

ここ最近、簡単そうな女性ばかりと遊んでいたので、ここまで何もできなかったのは久しぶりです。

今日落とせなければ多分これっきりになりそうなので、ダメもとでもう一回誘ってみることにしました。

「今日はありがとう。楽しかった」

「うん。あたしも楽しかった」

「楽しかったからホントはもうちょっと一緒にいたいけど、なんでダメなの?」

「うーん。。。。」

「俺さ、昔めちゃくちゃ好きになった人がいて、5回くらい健全なデートしてさ。その子と手も繋いだことなくて。」

「告白しなかったの?」

「したよ。6回目のデートで。」

「そしたら?」

「そしたら相手に彼氏できてた笑」

「うそでしょ笑」

「だから良いな人に対しては、ずるずるはやめようと思って。だからこうやってしつこく誘ってるってこと笑」

「すごく納得させられてる笑」

「明日予定ある?」

「明日は特にないよ。始発帰りは辛いけど」

「タクシー代出すから、あともう少し付き合ってよ」

「、、、わかった」

きまったーーーーーーーーー

ナンパで鍛えててよかったです笑 まぁ負ける時は何やっても負けるんですが、今回はマジで口説ききったって感じで達成感やばかったです。

熟女の垂れたおっぱいでパイズリされた体験談

ホテルの部屋へ入って、冷蔵庫からビールを取り出してとりあえず乾杯。

ソファーに並んで座って、少しまったりトーク。みかちゃんを見つめて、そっと顔を寄せてみる。よける様子がないのでそのまま軽くキスしてみる。受け入れてくれたので唇をもぐもぐさせて少し深めのキス。

一旦離れて彼女を見ると、

「今日はごはんだけって言ってたのに。。。」

とはいうものの全く嫌がっていません。。もう一度今度はぶちゅーっとキスして舌を入れてみる。みかちゃんもおずおずと舌をからめてきます。

抱きしめておっぱいに手をやると、「んっ」と軽く反応して僕に体を任せてくる。ここまでくればもう大丈夫です。

たっぷり開いた胸元から手を入れるとスベスベで超やわらかいナマ乳。谷間に手を入れて乳首を探し当てると、

「あっ」

となかなか感度のいい反応。

シャツを脱がせようとすると彼女もバンザイして協力してくれた。大人っぽいレースのブラジャーを外すと、ちょっと垂れ気味のおちちがぼよよーんと登場。

両手で揉み倒して乳首を口に含むと、ハアハアと息が荒くなってきます。

「あっちにいこうか」

とベッドへ誘導して、パツパツのパンツを剥ぎ取るように脱がせます。僕も服を脱いで体を重ねると、たっぷり熟したお肉が吸い付くような感触で超気持ちイイです。どこを触ってもぷるぷるして柔らかく、これがぽっちゃり熟女の醍醐味です。

オッパイの谷間に顔を埋めてぱふぱふを楽しんだ後、乳首を舐めながら右手を下半身に這わせます。パンティの上から触ってももう湿っているのがわかりました。

そっとパンティの中に手をしのばせるとワレメはもうヌルヌル。

「すごい濡れてる。。」

「いやっ、恥ずかしい。。」

恥ずかしいと言いながらあふれ出るトロトロは止まりません。僕もパンツを脱いで彼女の手を僕の股間に導くと、そっと握ってシコシコしてくれました。

そういうとうれしそうに微笑んでみかちゃんからキスしてきました。

手コキだけでガチガチになってはいましたが、この爆乳でパイズリしてもらわないわけにはいきません。

「パイズリってしたことある?」

「まあないことはないけど」

「ちょっとだけパイズリしてほしいな」

「うーん。あんまり上手じゃないよ」

仰向けに寝て腰を浮かすとみかちゃんがすかさず入ってきました。両手で自分のおっぱいを寄せて僕のモノを挟んでくれました。

タプタプのおっぱいを上下させてくれます。たっぷりとしたおっぱいで僕のチンコが見えなくなるほど包まれてしまい、超気持ちいです。

時折先っぽを舌でチロチロして唾液を付けながらパイズリしてくれるので、今まで感じたことのない気持ちよさでした。

通に上下にぱふぱふするだけでなく、右乳と左乳を交互に擦り付けてきたりと、めちゃくちゃ気持ち良くてそれだけでいきそうでした。

僕のモノがギンギンになったところを見計らって、裏筋を舌から舐め上げるフェラチオを始めました。やっぱり熟女は経験値が違いますね。チンコ慣れしているというか、どこを舐めれば気持ちいいのかよく知っています。

ジュボジュボと咥えられて発射寸前になってしまったので、今度は僕のターンです。むっちりした太ももを開いてお返しクンニしてあげます。

剛毛で結構使い込んだ小陰唇が愛液でテロテロしています。その液を舐めとるように下から上へと下を這わすと、

「あああんっ」

とガマンできないといった感じで声を漏らしました。腰をヒクヒクさせて上下に動かしながら、「んっ んっ んっ」と声を押し殺すように喘いでいます。

僕ももうガッチガチになってしまっていたので、

「入れていい?」

と聞くと、頷いてくれたので、遠慮なく正常位で挿入。

みかちゃんのアソコはヌルヌルだったので、ツルっと飲み込まれるように入っちゃいました。意外と中がきつくて、テクなのか自然なのかはわかりませんが、ことあるごとにキュっと締め付けてきます。

その後バックの体勢になり、大きくて肉付きのいいデカ尻を抱えて後ろから突くと、パンパンといい音がして、それに合わせて「あっあっあっ」といい声で喘ぐので僕も興奮してしまい、そのままバックでいかせてもらいました。

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熟女にパイズリされた体験談まとめ

今回の熟女は大して美人ってわけでもなかったですが、かなり苦戦した分こっちも本気でセックスしたかったので、大興奮の時間を過ごすことができました。

最初は乗り気ではなかった熟女でしたが、最後にはノリノリでプロ級のパイズリをしてくれたので大満足でした。

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