出会い系体験談

出会い系で会った熟女に調教されてM男に目覚めた体験談

熟女 M男 体験談

どうも、五十嵐の出会い系体験談の管理人、五十嵐です。

今回は、熟女に調教されてM男に目覚めた出会い系の体験談を紹介します!

普段は攻める側が多いんですが、珍しく熟女に身を委ねてみることしたのですが、、M男に目覚めてしまったかしれません。

とはいえ、ハードなMではないんですが、たまにはお姉さんに責められるのも悪くないなと思いました。

ちなみに今回使ったサイトも『PCMAX』です。

ノリのいい熟女はダンナがいるのに欲求不満で出会い系をやっている

今回も、PCMAXを使用しました。

いつも通り、熟女狙いですので「35歳〜45歳」でプロフィール検索。

一番上から順番にプロフィールをチェックしつつ、良さげな女性数名にメッセージを送りました。

読者さんから、メッセージの返信返ってこなかったり、ライン交換できなかったりスムーズに行きませんという相談をいただきましたが、僕も普通にライン断られたりしますのでご安心ください笑

こんな感じで、あっさり断れることも多いです。

逆に、今回のようにあっさりOKもらえることもあるので、ぶっちゃけ運の要素が強めです笑

42歳の愛ちゃんという人妻とラインを交換することになりました。

昼間はパートで働いているらしいんですが、ダンナは仕事が忙しくて大体終電近くに帰ってくるので、夜はヒマにしているとのこと。

なので、女友達と食事などもするらしいのですが、主婦って夜出かけられる人が少ないので、出会い系で一緒にごはん食べる男を探しているんだそうです。

ノリのいい女性で、何度かメッセージをやり取りした後、

「僕でよかったら一緒にごはんどうですか」

と誘ってみたところ、

「いこいこ。今週木曜日の夜ヒマだからどうかな」

とあっという間にアポが取れちゃいました。

酔えば酔うほど下ネタに乗ってくる熟女を教科書通り攻略

待ち合わせ場所にやってきたのはセミロングの巻き髪で白のブラウスに膝下丈のスカートを着た落ち着いた女性でした。

Fカップはありそうな感じでしたが、体もふくよかでした。あとはちょっとふくらはぎがたくましかったですが、まぁよしとしましょう笑

「お待たせー」

「こんばんわー!ごはん行きましょー」

こんな感じで合流してすぐに和食屋さんでしっぽりと乾杯。

「五十嵐クンはけっこう飲むの?」

「強くはないですけど、お酒は好きです」

こんな感じでなんでもない会話を楽しみました。

この日は僕が酔いすぎてしまいまして、、というのも愛ちゃんに日本酒をかなり飲まされたのでけっこうフラフラでした笑

カウンター席で飲んでいたのですが、椅子が2人用だったのでかなり密着していました。

何気なく愛ちゃんとの間に手を置くと、愛ちゃんの手と触れ合いました。

相手も気付いてるはず。しかし、手をどかそうとしません。

今日は行ける、そう確信し、手を握ってみました。

「手あついねー!眠いの?」

子供に話しかけるような言い方にドキッとしてしまいました。

酔っていたと言うこともあり、なぜか全力で甘えたくなりました笑

「今日一緒にいたいな」

「だめだめ、帰んなきゃ。怒られちゃう」

「終電で帰れば?酔ったからちょっとだけ休みたいな」

なんとなく押せばいけそうだったので、そのまま店を出てホテルに向かってみました。

「ちょっと休んだら帰るからね」

愛ちゃんからも無理やりOKをもらうことができたので、そのままホテルインしました。

熟女に責められてM男になりかけた体験談

ホテルに入ると、ベッドで休むように促されました。

愛ちゃんは隣でベッドに腰掛けてタバコを吸っています。

酔っていたせいもあり、寝ながら愛ちゃんの太ももに顔をうずめたり、今思うと気持ち悪いちょっかいの出し方をしていました笑

愛ちゃんは、はいはいという感じで流すように態度をとってきます。

今回は口説いてホテルへ行ったと言うよりは、酔っていることを理由に無理やり連れてきた感があったのであまり食いつきが感じられませんでした。

終電を無理やり逃させてホテルに連れ帰った時ような感じで、セックスとは程遠い気がしました。

普段なら心が折れて諦めているところですが、酔っていて無敵モードだったのでめちゃくちゃしつこく誘いました。

キスも拒まれていたので、ほっぺにキスしたり目を閉じさせて不意に口にキスしてみたり、とにかく粘りましたがなかなか体を許してくれません笑

時計を見ると、終電まで1時間しかありませんでした。

最後の一手として後ろから抱きつきました。

「ちょっとー酔い冷めたなら帰るよー」

本気で嫌がっていないものの、子供を諭すようなかんじで注意してきました。

そんなことは無視してそのまま耳を舐めつつ後ろからおっぱいを揉みしだきました。

「んあっ、、ちょっと、耳はダメだって、、、ハァハァちょっと、、、、声出ちゃうから辞めて、、」

喘ぎ声がとてもセクシーで興奮してしまいました。

おそらく散々拒まれていたので、性欲が爆発寸前だったと言うこともあります。

愛ちゃんの顔をクイッと横に向けてキスしてみました。

先ほどとは違い、ようやく受けれてもらえたみたいで、愛ちゃんのほうからすぐに舌を絡ませる濃厚なキスをしてきました。

キスをしつつ、愛ちゃんの手を股間に持っていき、触ってと促します。

「ふふっ。もうこんなに大きくしちゃったの?かわいいね」

そういいながらズボンとパンツを脱がしてシコシコと僕のモノをしごき続けます。

手でしごきつつ、先っちょをペロペロと舐めてきました。

「それヤバイ、、出ちゃいそう。。」

「まだガマンして」

そういいながら愛ちゃんは手を止めてくれません。

「あっ、ホントに出ちゃう」

そう言った瞬間手を止められました笑

こんなことされると、マジでM男になった気分でした。

「仰向けに寝てみて」

そういうとむっちりした太ももをパックリ開いて顔面騎乗してきました。剛毛をかき分けてワレメに舌を這わすと、

「上手、、気持ちいい、、」

そういいながら腰を前後に動かします。すぐにヌルヌルした液がワレメから漏れてきました。

愛ちゃんのネバネバの愛液が口と鼻に付いて顔中ネバネバにされました。

「クリトリス舐めて」

愛さんは少し前かがみになってクリを僕の口に押し付けてきます。舌を尖らせてレロレロしてあげると、

「んんんんあぁぁ気持ちイイっ、ハァっハァッイクぅぅぅぅ」

そういって言ってしまいました。

愛液が溢れすぎて、僕のほっぺたに伝って落ちほどでした。

入れたくてたまらなくなった僕は、愛ちゃんを会おう向けに寝かして正常位で挿入しました。

結構時間もやばかったため、高速でピストンしてそのままお腹の上で射精しました。。

愛ちゃんは上体を起こし、ジュボジュボとすごい勢いでお掃除フェラし始めます。セックス直後なのに、気持ち良すぎてもう一回立ちそうになりました笑

休憩する時間もなく、ダッシュで着替えてお互い終電で帰りました。

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まとめ:熟女からM男扱いされて幸せだった

今回も熟女と会ってわかったことは、「熟女は性欲が強くてエロい」ということです。

もともとはホテルに誘っても消極的だった女性が、数十分でど変態に覚醒し、まさかのM男にさせられたのは圧巻でした。

こういった熟女とセックスしたあとは、気に入れば恋人として付き合ってもいいですし、1回で満足したのであれば仕事を理由に会うことを拒めばいいだけです。

いつもと違うセックスをしてみたい方は出会い系で会った女性で試してみるのがいいと思いますよ。したいなら一度PCMAX覗いてみて下さい。風俗では味わうことができないような、本物の素人熟女と出会えるでしょう!

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