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熟女のシングルマザーを調教した体験談

熟女を調教した体験談

どうも、五十嵐の出会い系体験談の管理人、五十嵐です。

今回は熟女のシングルマザーを調教した出会い系の体験談を紹介します!

僕は、浣腸とか変態プレイにはあまり興味がないんですが、たまーに変態プレイがしたくなる時があります。

高飛車な子に対してイッたあとにバイブを当て続けたり、ちょっと偉そうな子にイマラチオしてみたりとちょいSな一面もあるんです。

というわけで、出会い系で出会ったシングルマザーの熟女を調教したお話を紹介します。

ちなみに今回使ったサイトは『PCMAX』でした。

調教した熟女と出会ったのはPCMAX

これまでにたくさんの女性と遊んできましたが、ナンパや出会い系で出会った瞬間にホテルへ直行するなんてことは数えるほどしかありませんが、今回出会ったシンママ熟女のまみちゃんは、ここ最近出会った女性の中で最もお手軽にセックスできました笑

いつも通りPCMAXにログインして、今日遊べる女性がいないかを探していました。

「既婚」で検索して何人かヒットしたので、その中から選りすぐっていると、その中に一際大胆なプロフィール写真のまみちゃんを見つけました。

プロフィール写真は水着写真。

そして、プロフィールを見ると「セフレ募集。イケメン&経済的に余裕のある男性のみ」と、かなり強気なコメントが書いてあります。

即会える女性は貴重な上に競争率が高いので、素早く行動をしなければ直ぐに他の男に取られてしまいます。

少し年齢は上でしたが、顔もそんなに悪くなさそうだったので、プロフィールの年収を1000万以上に変更してすぐにメッセージを送信しました笑

「経済的に余裕はあります笑 ラインかカカオ交換しましょう、写真も送りますよー」

余計なやりとりや駆け引きを抜きにして、単刀直入に尋ねます。ただ自信がなかったので惰性で送ったという理由もありますが、、、。

「LINEにしましょう。IDはxxxxです」

なんと!即レスがきたと思ったら、向こうからLINEアカウントも教えてくれました。

ここまであっさりだと、援交の可能性もあるなと思いつつ、ラインで判断することにしました。

早速LINEにアカウントを追加して、まみちゃんに連絡をします。

「ピシマの五十嵐です、よろしくー」

ここでも即既読となり、写真交換をしてアポの日にちを決めます。

プロフ画像が本人だったのと、文面から援交ではないと判断できたので、具体的な待ち合わせの場所を決めてラインを終えました。

シンママ熟女と出会って5分後にはホテルへ直行

アポ当日。

待ち合わせ場所で行ってみると、まみから「こっちだよ」とLINEが入りました。

どうやら先に着ていたようです。

周りを見回してみると、道路の反対側で小さく手を振ってる女性がいました。

女性に小走りで駆け寄って「まみちゃん?」と確認すると、向こうも「うん、はじめまして!思ったより背が小さいね」とディスってきました笑

まずは居酒屋かどこか入ろうと提案しましたが、まみちゃんは「そういう遠回しなの嫌い。ホテル行こうよ」と促され、そのままホテルへと直行することになりました。

このやりとり、下心を見透かされてる感じがめちゃくちゃ恥ずかしかったです笑

合流してからホテルに入るまでの時間はおおよそ5分ほどでしょうか。

これまでの経験上、事前にホテルで待ち合わせとかはありましたが、これから居酒屋で口説くぞー!という時に、こんなにもすぐにホテルへ行るなんてかなり予想外でした笑

出会って10分後には即フェラ

ホテルに入ると、まみちゃんは嬉しそうにズボンを脱がしてきました。

パンツ越しの蒸れた股間に顔を埋めて「この臭い好きなの」と、深呼吸をしています。

そうして、うっとりと恍惚の表情を浮かべながら、パンツの上からチンコを口に含み、ちゅーちゅーと吸い付いてきます。

そのまま全裸にされてベッドの上で仰向けになり、引き続きまみちゃんの奉仕を味わいます。

金玉を口に含み、舌でコロコロと転がされたかと思えば、ジュルジュルと音を立てて吸い上げられたりと、好き放題にされていました。

「ねぇ、ここ舐められたことある?」

そう言うと、私の返事を待つこともなく、両足を持ち上げてちんぐり返しにて、アナルを舐めてきました。

アナル舐めが初めてなわけではありませんが、普段はあまり舐められないので、気持ちよさについ声が出てしまいます。

それを見たまみは嬉しそうに「気持ちいい?もっとしてあげるね」と、ヨダレを流し込み、さらにそれを吸い上げてきました。

そうして10分ほどでしょうか。ひとしきり下半身を舐め回して満足したのか、まみちゃんは立ち上がり、自分の服を脱ぎ始めました。

もうすぐ40歳になると言っており、さらに子供も2人産んでいるので、スリムなんですが、お腹は少したるんでいてセルライトができていました。

しかし、お椀型の大きな胸はまだまだ垂れておらず、乳首も綺麗なピンク色をしていました。肌にもハリがあり、触ると弾力があります。

まみは「ねぇ、見て」と私の顔の上に膝立ちをし、アソコを開いて中を見せてきました。

脱毛してあるのか、まみのアソコは毛がなくパイパンでした。指で広げられたアソコから剥き出しのクリトリスと、いやらしく使い込まれたヒダが見えます。奥からは愛液が溢れ出ており、糸を弾きながら滴り落ちています。

今度はまみを仰向けに横たわらせて、ここから攻守交代となります。

枕元にデンマが置いてあるのを見つけた私は、まみのクリトリスにあてがい、スイッチを入れました。

はじめは弱く、それから徐々に振動を強めていきます。

「いや、いや、気持ちいい!イクイク〜」

かなり感度もよく、敏感な反応を見せてくれます。次第に身体をビクビクと痙攣させ、ものの数分でイってしまったようです。

シンママ熟女を調教!最後はアナルに中出し

電マでいく姿がめちゃくちゃエロくて、早くも入れたくなってきました。

「生で入れてもいい?」

「え〜、中に出したらダメだよ」

「わかった」

「ん、、、おっきい」

はじめからコンドームをつける気などなかった私はゆっくりとバックで挿入し、中の具合を確かめていきました。

トロトロにほぐれたまみのアソコは締まりもよく、早く奥まで入れてほしそうに絡みついてきます。

ピン、と立った乳首をつまみ、荒々しく胸を揉みながらピストンを激しくしていくと、まみも私のリズムに合わせて腰を振ってきました。

「気持ちいいぃ、、んんぁぁぁもっと奥まで突いてぇぇ」

求めるまみの身体を裏返して、今度はバックから奥まで届くように深く突いていきました。

まみの喘ぎ声も大きくなり、部屋中にパンパンというピストンの音と、喘ぎ声が響き渡ります。

人差し指を唾で濡らし、アナルに這わせてから軽く力を入れてみると、スルっと抵抗なく指を飲み込んでいきます。

さらに中指も同じようにすると、これも抵抗なく受け入れていきました。

アナルに指2本入っているのがエロすぎて、めちゃくちゃ興奮してきました。

その間もまみはシーツをぎゅっと握り締めながら気持ちよさそうに喘いでいます。

この時点で、アナルに以上に興味をもってしまった僕は、ダメ元で、アナルセックスをしていいか聞くことにしました。

「アナルにも入れていい?」

「いいけど、ほんとにゆっくりしてね」

驚くほどすんなりと許可をもらい、生アナルもいただきました。

生でのアナルセックス童貞だった私ですが、ほとんど抵抗なく挿入することができました。

入り口はぎゅっと締め付けられ、中は空洞になっているような、アソコとはまた違った感触が新鮮です。

アナルって意外と締まりがよくいんですが、生アナルは独特な感触で結構くせになりそうでした。

「んあぁぁぁぁぁぁぁああああああああ」

まみは絶叫するかのように叫んでいました。

視覚的な興奮も重なり、私もそのまま中に放出してしまいました。

中で大量の精子が出ているのが分かります。

全部出し切ったところでチンコを抜いて仰向けでベッドに倒れ込みました。

すると、まみちゃんが起き上がりお掃除フェラをしてくれました。

「ちょっと変な味がするね、、、」と言いながらもフェラを止めようとしません。

女性ってほんとにすごいですよね。

僕は心の中で、今日は2度とキスしないと誓いました笑

少し休憩して、シャワーを浴び、ホテルを後にしました。

帰り道でまみちゃんはいろいろお話してくれました。

元旦那との子供ができたが、子供が2歳の時に他に女を作って出て行ってしまったことなど、壮絶な家庭の事情を打ち明けてくれました。

子供がいるけど、それでもよければまた会いたいと話してくれたので、気に入ってもらえたようです。

とはいえ、ちょっとめんどくさそうな匂いもするので、保留にしています笑

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熟女を調教した体験談まとめ

今回は弾丸セックスを体験できました。

さらに、アナルで中出しという貴重な体験もできたので、めちゃくちゃ大満足でした。

出会い系じゃないとこういう体験はなかなかできないと思いますので、エロい熟女と出会いたい男性は一度PCMAXを覗いてみるといいと思います。

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