ナンパ

【ナンパ師が教える】ナンパができない理由と解決策

ナンパができない

10秒でわかる!本記事の内容

この記事では、

・ナンパができない理由と解決策
・ナンパの成功率をアップさせる方法
最短で上達するためには?

こういった内容についてご紹介します。

「ナンパしたいけど恥ずかしくてなかなか声をかけられない」
「失敗が怖くて声をかけることができない」

こういった悩みを抱えていませんか?

ナンパって、人目を気にしたりして慣れないうちは上手くできなかったりしますよね。

五十嵐

というわけでこんにちは。
五十嵐の出会い系体験談管理人の五十嵐です。
ナンパで300人以上を女性を抱いてきました。

まず、ナンパができる人は頭がおかしいと思ってください。

見ず知らずの他人に街中で声をかけるなんて普通の人はしないですよね??

なので、ナンパができないというのは正常ですのでご安心ください(笑)

とはいえ、ナンパには夢があります。道端ですれ違って、「あの子可愛いな」と思った女性と数時間後にはベッドの上で裸で抱き合ってるという現象が当たり前のように起きるんです。

今回は、「恥かしい」「失敗が怖い」等の理由でナンパができない人のために、ナンパができるようになるコツを紹介したいと思います。

この記事を読めば、街で女性に声をかけられるようになるはずですので是非参考にしてみてください。

ナンパができない理由と解決策

ナンパができない理由はだいたい皆同じです。よくある4つの理由と解決策を紹介します。

  1. 声をかけるのが恥ずかしい
  2. 断られるのが怖い
  3. 選びすぎている
  4. 声のかけ方がわからない

詳しくみていきましょう。

理由1:声をかけるのが恥ずかしい

声をかけるのが恥ずかしいというのは、ナンパ初心者あるあるです。

何年もナンパしてきた僕ですら、しばらく声をかけない期間が続くと声をかけることに対して抵抗を感じてしまう場合があります。

特に、街中で声をかける場合は周りの目を気にしてなかなか声をかけることができないですよね。

解決策としては慣れる以外に方法はありません。
一緒にナンパする友達がいれば、声をかける人を指名しあって強制的に声をかけざるをえない状況を作りましょう。

もし、一人の場合はお酒を飲んで開放的な気分になれば声をかけやすくなります。

1日何声かけするかノルマを決めてナンパすることで、より早くなれることができるでしょう。

あとは、できれば毎日声をかけた方がいいです。声をかけることを習慣化させることで、声かけへの抵抗を減らすことができるので、とにかくナンパの頻度を上げて声をかける習慣を身につけましょう。

理由2:断られるのが怖い

二つ目の理由として、ナンパを断られることを恐れてナンパができないという人も多いです。

  • 無視されたら恥ずかしい
  • 文句を言われるのが怖い
  • 周りに彼氏がいたらどうしよう

このように、うじうじしてしまってナンパができない理由を作ってしまうことはよくあります。

解決策としては、まず周りに彼氏など男友達がいないか確認して、大丈夫そうなら突撃するという意識を持ってください。

声をかけるまでは、無視されるのか、文句を言われるのか、ナンパ に応じてくれるのかはわからないので、声をかける前から見た目だけで判断してうじうじするのは辞めましょう。

ナンパして無視されたり断られたりする時は、ほとんどの場合ナンパした側に問題があり、見下されているということが一番の理由です。

「無視されたらどうしよう」という弱々しい気持ちが声をかける時の表情や声量に影響していることが原因です。

自信がないまま声をかける→無視される→さらに自信がなくなる」という負のスパイラルが生まれないように、自信を持って声をかけましょう。

先ほど紹介したように、友達と一緒にナンパしてテンションをあげるか、お酒を飲んで気分を高揚させてナンパに挑みましょう。

理由3:選び過ぎている

3つ目の理由としては、選びすぎているということが挙げられます。

よく、ナンパ初心者の友達とナンパをしていると、「タイプな子がいない」っていう人がいます。

しかし、いざ可愛い子が通ったとしても、「あの子は無視されそう」「彼氏持ちっぽい」みたいに言い訳ばかりして全く声をかけないんです。

こうやって、何かと言い訳ばかりして声かけする女性を選びすぎている人は一生ナンパができないまま終わります。

初心者のうちは、セックスできるレベルの子であれば全員に声をかけるようにしましょう。

タイプじゃなかったとしても、声かけやトークの練習に使えばいいだけなので問題ありません。

理由4:なんて声をかければ良いのかわからない

4つ目の理由として、ナンパでなんて声をかけていいのかわからないということが挙げられます。

ナンパというのは瞬発力が必要で、可愛い子が目の前を横切った場合、次の瞬間には声をかけなくてはなりません。

しかし、初心者にありがちなのは、「なんて声をかけよう、、、」と悩んでしまいその間にその女性が人混みに消えていってしまうというパターンです。

対処法としては、声をかけの内容を決めておくということが一番簡単です。

僕がおすすめする声かけは、「どこいくの?+○○」です。

まず、「どこいくの?」と声をかけて、相手の反応を伺います。「○○へ向かってる」と答えてくれるなら、そこから会話につなげればいいでしょう。

しかいし、ほとんどの場合は顔を見られて「?」という表情を浮かべられたり、無視されるでしょう。

そのタイミングで状況に合わせて「+○○」の部分を発動します。

  • 駅へ向かっている→もう帰るの?早くない?
  • 繁華街へ向かっている→飲みにいくの?
  • ショッパーを持っている→▲▲で何買ったの?(▲=ブランド名)
  • ブランドのバッグを持っている→××のそのカラーかわいいね。(××=バッグのブランド名と商品名)

こんな感じで、とにかくその子が向かっている方向や持っているものについて触れます。

ぶっちゃけ適当でいいです。とにかく反応をとることが目的なので、どんな話題でもいいのでふってみましょう。

【成功率UPのコツ】ナンパができない人に試してほしいこと

ナンパができない人に是非試して欲しい、ナンパの成功率を上げるための方法を5つ紹介します。

ちなみに、ここでの成功というのはナンパして居酒屋などへ連れ出すということを成功ということにします。

  1. 目的を明確にする
  2. 声掛けに慣れる
  3. トークネタを考えておく
  4. 立ち止めする場所を考える
  5. 連れ出す場所を考える

詳しくみていきましょう

その1:目的を明確にする

まずは、ナンパをする目的を明確にします。

  • セックスがしたい
  • 彼女が欲しい

だいたいこの2択だと思います。

しかし、これらの目的は最終目標でありナンパの仕方としては変わりません。

ここで言いたかったのは、彼女を作ることが目的だから可愛い子にしか声をかけないとか、巨乳の子とセックスしたいから巨乳にしか声をかけないということはやめましょうということです。

ナンパで上達したければ、最初はルックスを厳選したりせずとにかくセックスできるレベルであればガンガン声を掛けましょう。

成功体験を積めば、自信がついてオーラが出てきます。

そこで、ようやく本来の目的である

  • 可愛くてスタイル抜群の女性
  • タイプの子

こう言った女性に絞って声を掛けていくというのが正しいステップとなります。

よく、いきなり可愛い子からチャレンジしようとしてナンパを挫折する人がいますが、階段を10段くらい飛ばして登ろうとするようなものなので、物理的に不可能です。

階段は一つずつ登るというのがナンパの鉄則なので、覚えておきましょう。

その2:声掛けに慣れる

ナンパ上達のためには、数を打たなければなりません。

ナンパ初心者の頃だと、100人に声をかけてると、10人が立ち止まってくれて、そのうち3人が飲みにいってくれて、そのうち1人とセックスできるくらいの確率です。

なので、とにかく声をかけまくらなければなりません。

友達と一緒にナンパをしたり、お酒を飲んで勢いをつけたり、とにかくたくさん声をかけることを心がけましょう。

先ほども紹介しましたが、頻度も重要なので、できれば毎日、無理なら1日5声かけでもいいので声かけを習慣化できるようにしましょう。

その3:トークネタを考えておく

ナンパをする前にトークネタを考えておきましょう。

ナンパのフェーズとしては、

  • 声かけ
  • 並行トーク
  • 立ち止めて連れ出しを打診
  • 居酒屋などへ連れ出す

こういった順序となり、特にトークネタを考えておく必要があるのは「並行トーク」のところです。

声をかけて反応してくれたのはいいけど、会話がグダグダになって逃げられたという経験をしないように、トーク内容を決めておきましょう。

ここでのトークは、「居酒屋などへ連れ出す説得をするために立ち止める」ということが目的になります。

とはいえ内容としては簡単で、まず自己開示をして、一旦止まって話そうよというだけです。

具体的には、

「1時間後に友達と飲みにいくんだけど、それまで暇だから飲もうよ。一回止まって話そう」

こんな感じで、今何をしているかということを伝えるということが重要です。

そして、このトークネタを考えて、即興で言えるように練習しておきましょう。

その4:立ち止めする場所を考える

これはあまり考えていない人が多いですが、立ち止める場所を考えておくと、スムーズにナンパができます。

ナンパで声をかけて、歩きながら「飲みに行こうよ」と誘うより、一度立ち止まってから誘う方が、飲みに行ける確率が格段に上がります。

なので、歩きながら会話しつここで立ち止めるということを決める必要があるのです。

場所は人の邪魔にならないところならどこでも大丈夫です。

自販機の前だと、「ちょっとお茶買うから待って」など、立ちどめする言い訳にも使えたりします。

その5:連れ出す場所を考える

最後、5つ目のコツは連れ出す場所を決めておくということです。

ナンパは、行き当たりばったりだと絶対に失敗します。かならず連れ出し場所と誘い方を決めましょう。

店の選び方は簡単で、先ほど立ち止める場所を決めましたが、そこから目視で確認できる居酒屋を選びます。

そうすることで、

「あそこの居酒屋で30分だけ飲もう。」というように、連れ出す場所を女性にも見える範囲に設定することで、相手に安心感を与えて連れ出し率がアップします。

【裏技】ナンパを最短で上達させるならネトナン を併用

最後に、ナンパを最短で上達できる方法を紹介します。といっても裏技的な話ではなく練習方法の話です。

ナンパでよく陥る失敗例として、声かけの段階で失敗しまくっているためにその先に進めず、いざラッキーパンチで女性を連れ出すことができた時に、テンパって何を喋っていいのかわからなくなってしまうということです。

先ほども紹介しましたが、ナンパ初心者の場合だと、こんな感じで100人に声をかけたとしても並行トークは10回、連れ出しは3回しか経験することができません。

ナンパでは声かけも重要ですが、連れ出し後のトークも重要性が高く、経験を積まなければならない要素です。

しかし、声かけ数100に対して、連れ出せる数が3人というのはかなり効率が悪いです。

しかも、100人に声をかけようとすると、だいたい8時間は街で声をかけ続けることになるので、あまり現実的ではありません。

そこで、連れ出し後のトークを鍛えるために、ネトナンを併用してアポの数をこなすことをおすすめします。

ネトナンだと、出会い系で女性と繋がる→連絡を取り合う→居酒屋デートといった形で、アポを簡単に取り付けることができます。

僕もナンパを始めたばかりの頃、連れ出した後になかなかホテルへ行くことができなかったのでネトナンにも取り組んでアポ数をこなし、ホテルまで持ち込むために試行錯誤していました。

その結果、ナンパだけで300人ほどの女性とセックスすることができました。今でもだいたい20人に声をかければ1人とセックスすることができます。

そこまで成功率をあげれたのも、死ぬほど声をかけて連れ出し率を上げたことと、出会い系を併用して死ぬほどアポをこなして口説き方を身につけたおかげです。

なので、ナンパを早く上達したいのであれば街で声をかけつつ、ネトナンも並行して行うことをお勧めします。

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まとめ:ナンパができない人は経験が足りないだけ

今回は、ナンパができない人が少しでも早く上達できるような方法を僕の経験を踏まえて紹介しました。

僕自身、講習とかはしてませんがナンパ初心者の友達に教えたりしていまして、その内容を紹介したので再現性は高いはずです。

まずはナンパができない理由を知って克服できるように努力することが大切です。とにかく声をかけることができないとナンパは始まらないので、声をかけられるように練習しましょう。

そして、ネトナンも併用してアポの力を高めて、総合力を高めていきましょう。

というわけで今回は以上です。ナンパができるようになるとまじで人生変わるので、本気で頑張りましょう。

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